カテゴリー: ゴロウデラックス

キャア!!ゴロウDXの真骨頂よ〜!!!

「今日はゴロウデラックス初の、官能小説です!!!」

ぶはっ!!!ゲッホゲッホ!!!!

きたきたきた~~っ……
ゴロウデラックスのもうひとつの顔、それがエロです!!!(キッパリ)
また「あのエロ番組」と言われちゃうね吾郎さん。
エロではない!!!(キリリ)官能とエロのあいだです!!!
(エロじゃん)

今回の課題図書は『花祀り』。
著者の花房観音(はなぶさかんのん)さんは、処女作の本書で団鬼六賞を受賞され(そんなのあったんだ!!凄そうだなオイ)
今年亡くなられた団鬼六氏の、最後の弟子と呼ばれている大型新人作家さんだそうです。

花房「普段は、いたいけな高校生たちを相手にバスガイドをやっております」www

本業は京都でバスガイドさんをされていると!なるほど、さすがテンションもトークも軽妙です。なんだかお友達になれたらとっても楽しそうなお姐さんww
さっそく朗読!ですが…

吾郎「これ、朗読できる所がまったくないよ…」
小島「え・え~~~~っ?!」←高めのキーww

すでに半分脱力ぎみの吾郎さんと
本日は初っ端より小芝居全開の小島さんwww

花房さんの指定箇所(読める範囲でマイルドめ)を、それぞれ役になりきって
朗読してみるおふたり
(爆笑)

吾郎:和菓子屋の主人、松ヶ崎

hanamatsuri1

小島:弄ばれる主人公、美乃

hanamatsuri2

マイルド???
ま、いいやwww

朗読するうちに、だんだん熱がこもってくる吾郎さんww
本当は2人ともこんなカッコしてないんだけど
ノってきた吾郎さんにつられて、ぽんち絵にも熱が入った(言い訳)

そして最後の最後まで、爆弾を投下する著者・花房さん
花房「『そうだ、京都で犯そう』というのを私、キャッチフレーズで言ってまして」
ひ、ひ、ひどすぎるwww

吾郎「じゃあ『京都でイっちゃう』みたいな」www

乗っかったよ~…(撃沈)
やっぱ吾郎さん楽しいんじゃ~~~んコノコノ~~~~
吾郎さんのス・ケ・ベ!!!デコピン!!!
じゃあわたしは~~、SMAPとイっ(以下自粛)

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