カテゴリー: サードステージ, 朝日のような夕日をつれて2014

舞台『朝日のような夕日をつれて2014』

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朝日のような夕日をつれて2014

 

作・演出:鴻上尚史

登場人物:

大高洋夫/小須田康人/藤井隆/伊礼彼方/玉置玲央

 

 

明日、腹心の友といってきます。

楽しみで楽しみでしょうがなくて、冒頭のせりふを書いてみた。

書いてみたらますます楽しみになりました。

一度もみたことがない舞台なのに、

このせりふを初めてネットでみかけた時に

なんだかすごくキュッと切なくなって

でもどこか清々しい気持ち

勝手な想像ですが、きっとそういう舞台なんだろうなと

すごく楽しみにしています。

 

たくさんの人と手をつなぐことは

とても悲しいことだから

 

ここがいちばん難しくって、いろんなことを考えてしまう。

 

 

 


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舞台『朝日のような夕日をつれて2014』” への4件のフィードバック

  1. 初めまして。 いつも楽しいイラスト拝見してます。
    朝日・・・を初めてご覧になるんですね!
    このタイトルを聴くだけで冒頭の音楽が条件反射で頭に流れる私です。 yomyoさんもそうなっちゃうかも!?
    私にこの舞台を教えてくれた友人の言葉「着ているスーツの背中がどんどん汗で濡れていくのが印象的」 
    シンプルなステージで役者さんの発する言葉がどんどん迫ってきます。受け取るの大変なんですけどね。 

    1. はじめまして!!コメントありがとうございます^^
      観劇より一夜あけ、まだ頭がグルグルしております。たくさんの言葉、受け取るのは本当に大変でした!そして、sakushaさんのお友達のおことば、スーツがどんどん濡れていくさま、もうほんとにその通りで、背中から腕から胸のほうまで、役者さん達が汗びっしょりになるにつれ、こちらもどんどんのめりこんでいく舞台だなあと…!
      ひとことも聞き漏らしたくなくてものすごく集中して、終った後ふーとため息がでてしまいました(=´Д`=)ふうー。
      帰りに90年代バージョンの戯曲を買って、今回とどんなふうに違ったのかを楽しんで読んでいるところです(*´∀`*)面白いなあ!今回の戯曲もほしいなあ!!
      感想はとってもむずかしくて、何て言ったらいいのか。その難しさもこの舞台の面白さなんでしょうね。ゆっくりじっくり自分のなかで、咀嚼してみたいと思います。

  2. こんにちは!
    ラスフラから第三舞台まで、素晴らしいフリ幅!
    でもそこが舞台を愉しむ醍醐味です!
    「舞活」エンジョイして下さい(*^∀^*)ノ
    そういえば超絶迷っていた渡部さん(真山さんw)出演舞台、
    ものの見事に各会場完売でした;

    1. 「舞活」いいなぁ(*´∀`*)この週末、エンジョイジョイ!して参りました。とても良い意味で、感想が書きにくい舞台ふたつです。何て言ったらよいのやら訳わかめです(古!)観客をわかめ状態にすることも、制作された側の狙いのひとつであってほしいなと…そこ狙いじゃないのなら私の理解力の足りなさを全力で謝罪せねば…ああ頭がグルグル(笑)おもしろくって、つかれましたwww

      39、やっぱり人気でしたかーそりゃそうですよね(´A`;;)でもあきらめないでナリタさん!!きっと、どっかに、あるさ!なんだか身もふたもない言い方になってしまいましたが…

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