カテゴリー: シネマ歌舞伎, 阿弖流為, 劇団☆新感線, 歌舞伎

シネマ歌舞伎で蘇る「歌舞伎NEXT 阿弖流為」その7

arahabaki

恐竜の頭骨を見ながらいっしょけんめい描いた荒覇吐の神様なのですが…
できあがってみたらこんなことに

「熊ごときが!おどき (;`皿´)

のシーン大好き(*^p^*)ぷぷ

 

追記:

「熊風情が!!」だった…!
失礼いたしました(>_<)

セリフ覚えきらない私にはとっっっっても嬉しい
トラノマキを購入したのです!!

aterui

戯曲『阿弖流為』

中島かずき・著

 

たのしい…!
セリフを追っていくと、どんどん風景が広がって
また、お芝居を観たくなる。

戯曲本って、昔はとても読みにくいものだと思っていたけど
お芝居にハマった今、とても面白いものだなと思う。

その舞台じたいを観たことのない戯曲本でも、読みながら脳内キャスティングをするのが楽しいとどこかでどなたかがおっしゃっていたけど、
ほんとにその通りだなって思う(*^^*)

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