『夢巻』より、”蜻蛉玉”

tonbodama

夢巻』田丸雅智・著

という、すこしふしぎな、すこしなつかしい短編集を読みました(*^^*)
その中の一編。”蜻蛉玉”

蜻蛉玉。
透明だけど、中にはどこまでも深〜く
宇宙が広がっていくイメージ。
記憶がつまっているイメージ。

調べてみたら、下北沢で蜻蛉玉を手作りできる工房がありました。
millefiori」(世田谷くみん手帳 さんより)
行ってみたいな。

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『夢巻』より、”蜻蛉玉”」への2件のフィードバック

  1. 素敵な本の紹介をありがとうございます。
    ゆっくり読みますね。

    ツイをやっていないので、こちらから。
    いつでも応援しています。
    よむちゃんが幸せになれますように。

    1. 小春日和さん、ご心配おかけしてゴメンなさい(><)
      ダークサイドに堕ちたつぶやきを披露してしまい、
      情けないことこの上ないですが
      つぶやくと少し気持ちが軽くなったりして、
      ネットって不思議ですね。
      聞いてもらってるって感覚があるからかなあ。
      聞いてくださって、ほんとうにありがとうございます(*^^*)

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