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全力で「ノン」!

「ノン」は岡本太郎さんの1970年の彫刻作品。万博当時、太陽の塔の地下、原始の顔たちの中心に設置されていたそうです。

既成の価値観、下らない常識に「否(ノン)」!

両手で全力の「ノン!」してるこのポーズと、なぜか怪獣みたいなこの顔がかわいい。すき。

私も、常識だと思い込んでいる様々な先入観を捨てて、思いきり「ノン」!言える人になりたいです。

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上から太陽の塔つづき

♪ありがとう♪

♪あたらしい♪

♪このばしょが♪

♪すきになった♪

オタクはいろんな記念撮影をしたくなっちゃうのです。

もちろん新しい地図ソングを聞きながらの観覧車もめちゃくちゃ良きです!

音楽聞きながらこういう乗り物乗るって、いまどきだなぁ…あ!「ばっ♪てっ♪り~~♪」聞きながらのハリウッドドリームザライドありましたね、楽しかったですね。

そうだ~プレイリスト「新しい空」って名前にして色々入れてるんですが、裏スマやギフトからピックアップして地図ソングと混ぜてるの、自分的にはとても心地よくて。

地図の三人の歌声も、『ひと駅歩こう』のデュエットも、『ねぇ…』のソロも、五人のユニゾンも、今でも私の色んな気持ちを、平らかに、穏やかにしてくれるおくすりのような歌声です。

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「太陽の塔」に会ってきたよ!

昨日のBiSH大阪城ホール公演の興奮さめやらぬまま、念願の太陽の塔にお会いしてきました。
今にも大声で泣き出しそうな、不穏な雲を背景に
「太陽の顔」が駄々をこねて「黄金の顔」にヨシヨシとあやされているように見えました。

いやーそれにしても大きい。思った以上に顔がデカイ。そしてデカイ顔の、かわいいこと。うちにある割と大きめのフィギュアの何倍もかわいい、ほんものは!

私の推し推しである慎吾さんとチッチも岡本太郎さんが大好きでいらっしゃるということで、それを知ってからお二人のことをもっと好きになっちゃいました。推しが大好きな人がこれまた推し(太郎さん)である(?)推しのみつどもえ状態です。

私は太郎さんの作品では「ノン」が一番好きなんだけど
本日「太陽の塔」にお会いして、この顔に毎日会えるこの街に住みたいなってちょっと本気で思いました。

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「太陽の搭」を写生してみたい

大阪の小学生や中学生って、写生会で太陽の塔を描いたりするのかな?だとしたらとっても羨ましい!

子供にはちょっと怖い存在かもしれないけど。

映画『太陽の塔』で、日によって違う表情に見える…って言っていた人がいたなあ。無垢な子供のようにも、恐ろしい神のようにも見えるとか。

私にはどんな表情に見えるのか。会いに行ってみたい!

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『若い夢』

岡本太郎さんの「若い夢」を描きました

昨年、映画『太陽の搭』を見てから、突然好きになりました

川崎の美術館に行ったり

黒い太陽Tシャツを着たり

海洋堂の小さなフィギュアを集めたりしています